▲リバイバル塗装編成 [2013-4/神武寺〜新逗子]

▲ [2013-1/能見台〜金沢文庫] ▲通常塗装時代
[2012-11/糀谷]


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M1c M2 M3 Tu Ts M1 M2 M3c
[※]側窓 山側 A-C-A-@ @-A-A-A A-@-@-@ A-A-A-@ @-A-@-A A-@-@-A @-A-A-@ @-@-C-A
海側 @-C-A-@ A-@-A-@ A-@-@-A @-A-@-A @-A-@-@ A-@-@-@ A-@-A-@ A-@-C-@
[※]クーラー CU-71E-G1●
側灯/転落防止幌 [側灯]電球2灯→LED2灯(12/7/3確認) [転落防止幌]旧タイプ
所属  金沢検車区
製造/格下げ  [製造]1982年/東急車輛・川崎重工 [3扉化]1998年
検査履歴  [全検]2013年1月
その他  量産先行車なので、他編成と違う点が数多く見られます。
 ライトケースの形が他編成と異なっています。 【※参考画像@】
 車内の車端部の窓枠が当編成のみの独特な形状になっています。 【※参考画像A】
 コンプレッサーは2000形で唯一C-2000M型を搭載しています。
 3扉化改造は唯一東急車輛で行われましたが、車内の車番は京急車両改造になっています。
 2011年1月にNEW YEAR 2011ラッピングが施され、数日間運転されました。 【※参考画像B】
 2013年1月の全検時に、2000形登場30周年を記念して窓周り白塗装になって出場しました。