▲ [2012-8/能見台]

▲ [2012-4/能見台] ▲ [2012-3/金沢八景]


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←浦賀/羽田空港 デハ825-1 デハ825-2 デハ825-3 デハ825-4 デハ825-5 デハ825-6
M1c M2 M3 M1 M2 M3c
[※]側窓/妻窓 山側 全 F 全 I 全 F
海側
[※]クーラー/個体番号 RPU-2209D×4 EG-28/山 EG-26/山 EG-27/山 EG-25/山 RPU-2209D×4
CU-71E-G1●
側灯/転落防止幌 [側灯]電球2灯 [転落防止幌]新タイプ
最終所属/運用最終日  [最終所属]車両管理区
 [営業運用最終日]2019年1月21日 [稼働最終日]2019年3月12日
製造/更新  [製造]1981年/川崎重工・1986年/東急車輛 [更新]2000年
検査履歴  [全検]2016年7月
その他  8253〜8255号車は後期車、その他は中期車に分類されます。
 中期車と後期車の混結編成は当編成のみになっています。
 8256号車のコンプレッサーが未だに交換されずに原形のままになっています。
 そのため8253号車がC-2000L、8256号車がC-2000Mという珍しい形態になっています。
 2012年7月の重検出場時からクーラーが2411編成の廃車発生品に交換されています。
 また同時にエアポート急行幕を搭載しています。
 2018年1月、1613編成の投入によって金沢検車区から新町検車区に転属しています。
 2019年1月、1649編成の投入によって営業運用から離脱しました。
 営業車としての最終日は回50→4C回送となり、800形では初めて営業運用に入らず終わりました。
 営業運転離脱後、ホームドア輸送車として新町検車区から車両管理区へ転属しました。
 3月に2回、ホームドアを積み京急蒲田駅に入線しました。
 3月12日のホームドア輸送後、KC14にて久里浜へ入庫し、運用を終えました。
 当編成の離脱により、車番がプレートの営業車両が京急から全滅しました。